ビジネスジョーク モテル!アメリカン・ジョーク講座

ソーシャルワーカー

ソーシャルワーカーが2人、ニューヨークの夜道を歩いていた。

するとどこからかうめき声が。

声の方を探すと、全身ボコボコで瀕死の男が血の海に倒れていた。

「・・・あぅ、助けてくれ・・・強盗にやられた・・・」

男は原型をとどめていない顔をゆがめ、声をふりしぼった。

しかしソーシャルワーカーは男をあとにして立ち去り、2人で話し始めた。



「本当に助けが必要な人かどうか、検討しましょう」


出典:Lady Hawke's Joke du Jou
posted by Eddie at 13:28 | 東京 晴れ | Comment(0) | TrackBack(0) |
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床屋へ行こう

ある日、ある床屋さんに、神様が散髪に来ました。

「散髪代はいくらですか」

「神様からお金を取るなんてめっそうもない。お金はいりません」

朝になって店主が外に出てみると、12枚の金貨がそっと置いてありました。


その翌日、同じ床屋さんに、ほとけ様が散髪に来ました。

「散髪代はいくらですか」

「ほとけ様からお金を取るなんてめっそうもない。お金はいりません」

朝になって店主が外に出てみると、12個のルビーがそっと置いてありました。


その翌日、同じ床屋さんに、人間が散髪に来ました。

「散髪代はいくらですか」

「人間様からお金を取るなんてめっそうもない。お金はいりません」



朝になって店主が外に出てみると、120人の人間が行列を作っていました。


出典:Rodney And Cathy's Joke Lis
タグ:床屋 散髪代
posted by Eddie at 08:30 | 東京 霧 | Comment(0) | TrackBack(0) |
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ヘアスタイル

ジルは豊かな長い髪が自慢の美容師。

ある日、長髪の女の客が店にやって来た。

「これ、カツラなの」

女がカツラをとると、ツルッパゲだった。

「今すぐあなたと同じようなヘアスタイルにしてくれたら3万ドル払うわ」

「わかりました。喜んで!」



ジルは自分の頭を剃った。


出典:laugh-your-ass-off
posted by Eddie at 08:26 | 東京 霧 | Comment(0) | TrackBack(0) |
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3つの願い(会社編)

会社の昼休み。

男女の会社員とその上司の3人がランチに出かける途中、珍しい形のビンを見つけた。

何気なくこすってみると、煙とともに現れたのはやっぱり大魔王。


「ふぁっふぁっふぁ。1万年の眠りをさましてくれた礼に、1人1つずつ望みをかなえてやろう」


まず男の社員がつぶやいた。

「このところ休みもないし、僕は海外旅行したいなあ・・・」

ボッ!

男の姿は日本から消えた。


次に女の社員がつぶやいた。

「私も全然休めてないし、トロピカルな南国でのんびりしたい・・・」

ボッ!

女の姿も日本から消えた。

そして上司がつぶやいた。


「仕事たまってるからかたづけないと・・・」

ボッ!



2人の部下が戻された。


出典:Lady Hawke's Joke du Jou
posted by Eddie at 08:08 | 東京 霧 | Comment(0) | TrackBack(0) |
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分娩室

看護婦は分娩室を出て、廊下でひとり頭をかかえている男に声をかけた。

「陣痛は順調にきていますよ。大丈夫です。そろそろお入りになりませんか?」

「いやだ!あの血と苦しそうな声が俺は耐えられないんだ!!ひとりにしておいてくれ」

しばらくして、看護婦はまた分娩室から出て男に言った。

「無事終わりそうですよ。大丈夫ですってば。そろそろお入りになりませんか?」

「いやだ!あの血と苦しそうな声が俺は耐えられないんだ!!ひとりにしておいてくれ」

「でも…」

看護婦は言った。



「先生、あなたの担当ですよ」


出典:HumorShack's Daily Joke
posted by Eddie at 16:39 | 東京 霧 | Comment(0) | TrackBack(0) |
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ナイスなバーテン

今日も俺は課長の命令で残業。

夜遅くなってやっと終わり、バーにぶらりと立ち寄った。

するとそのバーには課長がいた!

何やらバーテンに向かって、横柄にいちゃもんをつけている。

バーテンはむっとした顔で引っ込んで、新しい酒を課長に持ってきた。

俺は課長に腹が立っていたので、バーテンにそっとささやいた。


「お金あげるから、その酒にツバでも入れてくれないかな」


バーテンはちょっと面食らった様子で言った。



「もう1回ですか?」

出典:Rodney And Cathy's Joke List
posted by Eddie at 16:22 | 東京 霧 | Comment(0) | TrackBack(0) |
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現状復帰

「ゴキブリ10000匹ください」

「いいですけど、なんでまた?」

「今日引っ越しで、部屋を最初の状態に戻さないといけないので」


出典:Joke of the Day
posted by Eddie at 11:49 | 東京 雨 | Comment(0) | TrackBack(0) |
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5年間も

彼はこの5年、毎年同じ街に出張している。

そこへ行くと必ず立ち寄るレストランがある。

おいしくて安いので、いつも混んでいる。

今年も彼はそのレストランを訪ねた。

今年は特に混んでいて、殺気立った感じさえする。

でも1年ぶりの店はなつかしく、忙しそうにしている店員を呼び止めてしみじみと語った。

「きみ。ちょっといいかな。もう5年になるんだよ、僕が最初にここへ来てから」



「お客さん!そう言われても順番ですから。もう少しお待ちを」


出典:HumorShack's Daily Joke
posted by Eddie at 03:42 | 東京 霧 | Comment(0) | TrackBack(0) |
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NASAの事情

NASAでは、火星に送り込む人材を募集した。行けるのは1人。

だが、二度と地球に戻れない危険性もある。

最終的に3人の候補者が残り、NASAの幹部が面接をした。


「みなさんにお尋ねします。今回の仕事にどれぐらいの報酬を要求しますか」


1人目のエンジニアは言った。

「100万ドルです。私はその全額を科学の発展のために寄付します」


2人目の医者は言った。

「200万ドルです。そのうち100万ドルは家族に残し、残りは医学の発展のために寄付します」


3人目の政治家は言った。

「300万ドルです」

「300万?それはまた高額な!どうしてそんなに?」



「そのうち100万ドルはあなたにあげて、100万ドルは私がもらいます。

それでエンジニアさんを火星に行かせましょう」

出典:Joke A Day
posted by Eddie at 07:38 | 東京 晴れ | Comment(0) | TrackBack(0) |
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アイデア

1人の人のアイデアを盗むのは盗用。


大勢の人のアイデアを盗むのはリサーチ。


出典:Lady Hawke's Joke du Jour
posted by Eddie at 07:31 | 東京 曇り | Comment(0) | TrackBack(0) |
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