ソーシャルワーカーが2人、ニューヨークの夜道を歩いていた。
するとどこからかうめき声が。
声の方を探すと、全身ボコボコで瀕死の男が血の海に倒れていた。
「・・・あぅ、助けてくれ・・・強盗にやられた・・・」
男は原型をとどめていない顔をゆがめ、声をふりしぼった。
しかしソーシャルワーカーは男をあとにして立ち去り、2人で話し始めた。
「本当に助けが必要な人かどうか、検討しましょう」
出典:Lady Hawke's Joke du Jou
ビジネスジョーク モテル!アメリカン・ジョーク講座
床屋へ行こう
ある日、ある床屋さんに、神様が散髪に来ました。
「散髪代はいくらですか」
「神様からお金を取るなんてめっそうもない。お金はいりません」
朝になって店主が外に出てみると、12枚の金貨がそっと置いてありました。
その翌日、同じ床屋さんに、ほとけ様が散髪に来ました。
「散髪代はいくらですか」
「ほとけ様からお金を取るなんてめっそうもない。お金はいりません」
朝になって店主が外に出てみると、12個のルビーがそっと置いてありました。
その翌日、同じ床屋さんに、人間が散髪に来ました。
「散髪代はいくらですか」
「人間様からお金を取るなんてめっそうもない。お金はいりません」
朝になって店主が外に出てみると、120人の人間が行列を作っていました。
出典:Rodney And Cathy's Joke Lis
「散髪代はいくらですか」
「神様からお金を取るなんてめっそうもない。お金はいりません」
朝になって店主が外に出てみると、12枚の金貨がそっと置いてありました。
その翌日、同じ床屋さんに、ほとけ様が散髪に来ました。
「散髪代はいくらですか」
「ほとけ様からお金を取るなんてめっそうもない。お金はいりません」
朝になって店主が外に出てみると、12個のルビーがそっと置いてありました。
その翌日、同じ床屋さんに、人間が散髪に来ました。
「散髪代はいくらですか」
「人間様からお金を取るなんてめっそうもない。お金はいりません」
朝になって店主が外に出てみると、120人の人間が行列を作っていました。
出典:Rodney And Cathy's Joke Lis
ヘアスタイル
ジルは豊かな長い髪が自慢の美容師。
ある日、長髪の女の客が店にやって来た。
「これ、カツラなの」
女がカツラをとると、ツルッパゲだった。
「今すぐあなたと同じようなヘアスタイルにしてくれたら3万ドル払うわ」
「わかりました。喜んで!」
ジルは自分の頭を剃った。
出典:laugh-your-ass-off
ある日、長髪の女の客が店にやって来た。
「これ、カツラなの」
女がカツラをとると、ツルッパゲだった。
「今すぐあなたと同じようなヘアスタイルにしてくれたら3万ドル払うわ」
「わかりました。喜んで!」
ジルは自分の頭を剃った。
出典:laugh-your-ass-off
3つの願い(会社編)
会社の昼休み。
男女の会社員とその上司の3人がランチに出かける途中、珍しい形のビンを見つけた。
何気なくこすってみると、煙とともに現れたのはやっぱり大魔王。
「ふぁっふぁっふぁ。1万年の眠りをさましてくれた礼に、1人1つずつ望みをかなえてやろう」
まず男の社員がつぶやいた。
「このところ休みもないし、僕は海外旅行したいなあ・・・」
ボッ!
男の姿は日本から消えた。
次に女の社員がつぶやいた。
「私も全然休めてないし、トロピカルな南国でのんびりしたい・・・」
ボッ!
女の姿も日本から消えた。
そして上司がつぶやいた。
「仕事たまってるからかたづけないと・・・」
ボッ!
2人の部下が戻された。
出典:Lady Hawke's Joke du Jou
男女の会社員とその上司の3人がランチに出かける途中、珍しい形のビンを見つけた。
何気なくこすってみると、煙とともに現れたのはやっぱり大魔王。
「ふぁっふぁっふぁ。1万年の眠りをさましてくれた礼に、1人1つずつ望みをかなえてやろう」
まず男の社員がつぶやいた。
「このところ休みもないし、僕は海外旅行したいなあ・・・」
ボッ!
男の姿は日本から消えた。
次に女の社員がつぶやいた。
「私も全然休めてないし、トロピカルな南国でのんびりしたい・・・」
ボッ!
女の姿も日本から消えた。
そして上司がつぶやいた。
「仕事たまってるからかたづけないと・・・」
ボッ!
2人の部下が戻された。
出典:Lady Hawke's Joke du Jou
分娩室
看護婦は分娩室を出て、廊下でひとり頭をかかえている男に声をかけた。
「陣痛は順調にきていますよ。大丈夫です。そろそろお入りになりませんか?」
「いやだ!あの血と苦しそうな声が俺は耐えられないんだ!!ひとりにしておいてくれ」
しばらくして、看護婦はまた分娩室から出て男に言った。
「無事終わりそうですよ。大丈夫ですってば。そろそろお入りになりませんか?」
「いやだ!あの血と苦しそうな声が俺は耐えられないんだ!!ひとりにしておいてくれ」
「でも…」
看護婦は言った。
「先生、あなたの担当ですよ」
出典:HumorShack's Daily Joke
「陣痛は順調にきていますよ。大丈夫です。そろそろお入りになりませんか?」
「いやだ!あの血と苦しそうな声が俺は耐えられないんだ!!ひとりにしておいてくれ」
しばらくして、看護婦はまた分娩室から出て男に言った。
「無事終わりそうですよ。大丈夫ですってば。そろそろお入りになりませんか?」
「いやだ!あの血と苦しそうな声が俺は耐えられないんだ!!ひとりにしておいてくれ」
「でも…」
看護婦は言った。
「先生、あなたの担当ですよ」
出典:HumorShack's Daily Joke
ナイスなバーテン
今日も俺は課長の命令で残業。
夜遅くなってやっと終わり、バーにぶらりと立ち寄った。
するとそのバーには課長がいた!
何やらバーテンに向かって、横柄にいちゃもんをつけている。
バーテンはむっとした顔で引っ込んで、新しい酒を課長に持ってきた。
俺は課長に腹が立っていたので、バーテンにそっとささやいた。
「お金あげるから、その酒にツバでも入れてくれないかな」
バーテンはちょっと面食らった様子で言った。
「もう1回ですか?」
出典:Rodney And Cathy's Joke List
夜遅くなってやっと終わり、バーにぶらりと立ち寄った。
するとそのバーには課長がいた!
何やらバーテンに向かって、横柄にいちゃもんをつけている。
バーテンはむっとした顔で引っ込んで、新しい酒を課長に持ってきた。
俺は課長に腹が立っていたので、バーテンにそっとささやいた。
「お金あげるから、その酒にツバでも入れてくれないかな」
バーテンはちょっと面食らった様子で言った。
「もう1回ですか?」
出典:Rodney And Cathy's Joke List
5年間も
彼はこの5年、毎年同じ街に出張している。
そこへ行くと必ず立ち寄るレストランがある。
おいしくて安いので、いつも混んでいる。
今年も彼はそのレストランを訪ねた。
今年は特に混んでいて、殺気立った感じさえする。
でも1年ぶりの店はなつかしく、忙しそうにしている店員を呼び止めてしみじみと語った。
「きみ。ちょっといいかな。もう5年になるんだよ、僕が最初にここへ来てから」
「お客さん!そう言われても順番ですから。もう少しお待ちを」
出典:HumorShack's Daily Joke
そこへ行くと必ず立ち寄るレストランがある。
おいしくて安いので、いつも混んでいる。
今年も彼はそのレストランを訪ねた。
今年は特に混んでいて、殺気立った感じさえする。
でも1年ぶりの店はなつかしく、忙しそうにしている店員を呼び止めてしみじみと語った。
「きみ。ちょっといいかな。もう5年になるんだよ、僕が最初にここへ来てから」
「お客さん!そう言われても順番ですから。もう少しお待ちを」
出典:HumorShack's Daily Joke
NASAの事情
NASAでは、火星に送り込む人材を募集した。行けるのは1人。
だが、二度と地球に戻れない危険性もある。
最終的に3人の候補者が残り、NASAの幹部が面接をした。
「みなさんにお尋ねします。今回の仕事にどれぐらいの報酬を要求しますか」
1人目のエンジニアは言った。
「100万ドルです。私はその全額を科学の発展のために寄付します」
2人目の医者は言った。
「200万ドルです。そのうち100万ドルは家族に残し、残りは医学の発展のために寄付します」
3人目の政治家は言った。
「300万ドルです」
「300万?それはまた高額な!どうしてそんなに?」
「そのうち100万ドルはあなたにあげて、100万ドルは私がもらいます。
それでエンジニアさんを火星に行かせましょう」
出典:Joke A Day
だが、二度と地球に戻れない危険性もある。
最終的に3人の候補者が残り、NASAの幹部が面接をした。
「みなさんにお尋ねします。今回の仕事にどれぐらいの報酬を要求しますか」
1人目のエンジニアは言った。
「100万ドルです。私はその全額を科学の発展のために寄付します」
2人目の医者は言った。
「200万ドルです。そのうち100万ドルは家族に残し、残りは医学の発展のために寄付します」
3人目の政治家は言った。
「300万ドルです」
「300万?それはまた高額な!どうしてそんなに?」
「そのうち100万ドルはあなたにあげて、100万ドルは私がもらいます。
それでエンジニアさんを火星に行かせましょう」
出典:Joke A Day
